Tuesday, 1 February 2011

最後のラブ・ソング



***純粹手癢打歌詞,我是不喜歡這歌詞內容的***
***真的純粹覺好聽,不代表本人立場***

山下智久 最後のラブ。ソング

開演のアナウンス響いてる きっと君は来ないだろう
約束した頃は こんな日が来るなんて

思わなかった僕たち 大切な夢のために頑張っている
君の姿が好きで

「どんなときも僕が応援する」なんて
言ってたくせして 旅たつ君のこと責めた
恋なんてしないほうが 幸せな気がした
そんなラブ。ソングに 胸の奥が熱くなる

何回も君と聴いた そんな言葉が突き刺さる
ひとりぼっちじゃ 悲しすぎる歌だね
始めてあった日を思い出す 今日と同じコンサート

斜め前の君は 僕と目が合うたび
笑いかけてくれたね
叶えたい夢のために問い街へ 君が行くこと聞いて
「離れてても 二人変わらないよ」なんて
誓っていたのに 夢見る君のこと責めた
恋なんてしないほうが 幸せな気がした
そんなラブ。ソングに 体が震えてる

どうやって君を忘れ 今日からどう生きてゆく
この先ずっと こんな歌は聴かない
ほんとはもっと言いたいことや
確かめたかったことがあったのに
いまさら遅すぎる 何もかも全部

拍手の波の中 僕だけが飛び出していた ひとり
恋なんてしないほうが 幸せな気がした
そんなことないよと 胸の奥が呼んでる
何回も君と聴いた ラブ。ソングが遠くなる

一人ぼっちじゃ 悲しすぎる
それでも僕は 君に会えてよかった

No comments: